株式会社 T&Gバイオナーサリー

お知らせ NEWS

12月
掲載日/2025年12月24日(水)

(R7.12/22)

「令和7年(株)T&Gバイオナーサリー 慰労会・勉強会・忘年会」

今年一年お疲れさまでした!!!

毎年恒例、勉強会、忘年会を行いました。

今年はパートさんにも、慰労会・勉強会まで参加していただき、ありがとうございました。

今年も「命の洗濯(心の洗濯)」をし、より一層パワーアップして、良質な「バイオりんどう苗」「バイオ切花りんどう」を出荷してまいります。

今年一年ありがとうございました。

来年もよろしくお願い致します。

集合写真

集合写真2

勉強会

勉強会2

ツリー

エントランス

 

 

(R6.12/26)

来春の「バイオりんどう苗」の全国への供給に向けて、チーム皆で「見えない敵(雑菌)」と戦いながら、増殖し続けています。

新しいスタッフ達も加わり、年末年始も休みなく、交代で増やし続けます。

いつも、ご苦労様です。ありがとうございます。

 

今後とも、T&Gの「バイオりんどう苗」をよろしくお願い致します。

 

↓「増殖チーム」

増殖チーム

↓「培地作製チーム」

培地作製

 

 

(R6.12/23)

「パートさんの仕事納め」

パートさん!(今日、用事で出勤できなかったパートさんも含み)

暑い日、寒い日、雨の日、強風、おつかれさまでした!!

大きな事故怪我もなく、1年間仕事に従事していただき、本当にありがとうございました!!!

来年も、よろしくお願い致します。

パート仕事納め

 

(R6.12/19)

「(株)T&Gバイオナーサリー勉強会&忘年会」

今年一年お疲れさまでした!!!

毎年恒例の「勉強会・反省会(純利益アップ方法)・命の洗濯(忘年会)」を行いました。

今年は、研修修了1期生の髙橋雄太君、3期生の熊谷健太郎君、2名も参加していただきました。

勉強会では、「収入保険」「小規模企業共済」「経営セーフティー共済」の三つの保険・共済についても勉強をしました。

「収入保険」については、NOSAI(農済)岩手、県南基幹センターの佐々木さんを講師としてお招きしました。

 

今年も命の洗濯をし、より一層精進して、良質な「バイオりんどう苗」「バイオ切花りんどう」を出荷していきたいと思います。

今後ともよろしくお願い致します。

忘年会

 

↓ 今年1年を振り返っての反省会です。今年は質疑応答が少なかったような…(^^;

反省会

 

↓ 今年は、YouTubeをベースに、ホテルの会議室をお借りして、勉強会を行いました。

勉強会2

↓ こちらの勉強会では、「頑張る習慣」「友達より仲間」「無敵のメンタル」等々、コツコツと継続の大切さなどを勉強しました。

勉強会

 

↓ 「収入保険」について、詳しくわかりやすく、ご説明していただきました。

佐々木さんありがとうございました。

今後ともよろしくお願い致します。

収入保険

 

 

(R6.12/17)

加工した太い直管パイプを、アングルに被せて打ち込んでいます。

昔はハンマーを使用していましたが、これでだいぶ楽になりました。

アングル打ち

ネットはり3

ネットはり4

 

 

(R6.12/16)

ようやく積雪です。

でも…また溶けてしまうかなぁ…

できればこのまま根雪になってほしいものです。

積雪

積雪2

 

↓来年の圃場にネットかけ(はり)です。(今年のうちにやっておけば、来年は少しでも楽になるかな…)

ネットはり

ネットはりアップ

↑寒い中、いつもありがとうございます!!!

 

(R6.12/14)

盛り土(土かけ)です。

昨年、岩手花巻では、数十年ぶりにまったく雪が積もらず、今年の春には定植1年目の品種8~9割が凍害により欠株となってしまいました。

(なかには凍害の影響をほぼ受けない品種も数品種ありましたが…)

今年はその反省もふまえて、定植1年目品種、全てに盛土(土かけ)をしました。

これで、雪が積もらなくても大丈夫!…たぶん…(^^;

(もちろん2年目以降の品種は雪が積もらなくても全く問題なし)

しっかり春まで積雪のままであれば、雪が布団代わりとなって問題ないのですが…

(最低気温が -10 を下回ったりする岩手では、雪がないと凍害の影響は大きいです…)

(最低気温がそこまで低くない地域では、積雪がなくてもそこまでの凍害はないと思います)

 

↓「ワインブルーⅢ」(超々極晩生品種)の盛土です。(11/中~下旬咲き)

WBⅢ盛土

WBⅢ盛土2

↑超々極晩生の「ワインブルーⅢ」品種なので、何度も最低気温マイナスがきていますが、まだ葉が青い株が残っています。

 

↓超極晩生の「テストピンク」品種の盛り土です。

試験品種盛土

試験品種盛土2

↑こちらも超極晩生の「テストピンク」品種です。

「ワインブルーⅢ」よりは早く咲きますが、それでもかなり遅い開花の品種です。

 

 

 

前のページに戻る